友だちのために書いた記事だから広く伝わったんだと思う。

千葉県君津市にある町の小さなお米屋のオコメンです^^/

先日書いた記事がまたグノシー(gunosy)や、ねとなび?とかに載りました。

グノシーに載った記念に、画像キャプチャを撮っておこうかと思ったけど、いっぱい記事があって探せず、諦めてました。

それをツイッターでつぶやいたら、友だちのシモサワさんから。

シモサワさん!マジですかーーーー!!!

グノシーはその人によって、見たい記事を集約してるっていうのは知ってたけど、トップ表示だったんだ!ってとこにもちょっとだけ興奮しちゃいました(笑)

本当にありがとうございます!
※シモサワさんの人柄もだけど情報収集の高さや、伝え方はほんと勉強になりますよ。

もちろんグノシーに載ったことで、アクセスもそこからあります。
でも、大したことないけど。

グノシー内でそこまでアクセスがないその原因も分かってます。

今回の記事は「友だちのために書いた記事」でした。

だから、タイトルも多少話し言葉にしました。

京都に住むJeffreyさんって方から「へー / 全然関係ないけど、関西の人間なのでブログ名に一瞬びっくりしました」って、はてぶされてました。ウケる(笑)

あれ?今思えばブログ名って書いてあるね。
「オコメンブログ」のことなのかな?もしかしたらw

まぁ、いいや。

引きを強くするような「タイトルと画像」を付ければ、もっとグノシーからのアクセスは伸びるってのは知ってるけど、別にそこはどうでもよく。

今回は「友だちが変なことに巻き込まれない様に」ってことが一番大事だったので、このタイトルにしたんです。だからかもしれないけど、SNSに比べたらグノシーでのアクセスはそんなでもありませんでした。

知らない人のために先日の記事はこちら

マジか!facebookの新しいスパムが巧妙すぎる。
千葉県君津市にある町の小さなお米屋のオコメンです^^/ 今回のfacebookでの新しいスパムがあまりに巧妙だったので、この記事が少しでも...

今でも見られてるみたいだけど、この記事のグノシーでのアクセスと、SNSでのアクセスを比較したら、30倍くらいの開きがでてました。

グノシーからのアクセスが高いってことではないです。

SNSからのアクセスの方が圧倒的に高い。

ツイッターでも。

そして、facebookではシェア数すごいな。。

これは本気でやられそうになったー!Facebookページを持っている人は注意しておこう。海外では昨年末ごろから各地で出ていたこのやり方ですが、日本でも流行ってきてるみたい。先日突然きたFacebookからの警告。ボクも騙されそうになったので、これは要注意しといた方がいいかも。まずは、友だちに被害がないといいなぁ。

石川 紘史さんの投稿 2016年3月11日

シェアされてるのが、44件って。(これも3/13 16:00時点での計測)

これだけやっぱりSNSでスパムに警戒している人はいるってことなんですね。ただ、どうゆうのがスパムなのか分からないから不安なんですよね。

今回は今後出てくるかもしれないスパムに対して、少しでも焦って色々としないってことが伝わったのなら良かったと思ってます。

一応、WEB検索も確認すると

WEBでは「facebook スパム」で検索すると、1ページ目に載ることが出来ました。
画像キャプチャはもうめんどいので、気になる人は調べてみて下さい(笑)

でも、これもびっくり。(いつまでこの検索順位続くんだろう?)

さすがに、このキーワードは検索ボリュームが大きすぎるので、そのうち落ちると思うけど。

まとめ

なんか今日はまとまらない(笑)けど、こんな日もあっていいよね。にんげんだもの。

検索エンジンのロボット相手に色々とやるよりも、やっぱり想いを込めて書いた記事は伝わるんだなぁ~ってしみじみ思う、今日この頃でした。

さ、こうゆうのに一喜一憂しないように、これからも継続していこっと。

継続はチカラなり。

ではでは。

房総コラボ2016

3月25日からいよいよスタート!

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twitter-bird房総コラボ公式ツイッター

房総コラボ2016の参加店一覧はこちら

という訳で、今回はここまで。

本日も最後までお読み頂き
ありがとうございました(´∀`)

お米人(オコメン) 石川紘史

ホームページはこちら♡
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hp

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石川紘史
㈲石川商店専務取締役。君津市のお米と雑穀の専門店石川商店にて、お米と雑穀に囲まれ全国へ発信中。 「おいしくって体にいい」「一杯のおかわりで世界を救う」「ごはんから世界を救う」をテーマに日々楽しく、関わる方にも楽しんでいただけるように仕事をしている。 日本農業が元気になるお手伝いと、お米屋として「結び」の大切さを伝え、次世代の子供達へ誇れる世界を作るために日々奮闘中!また、オコメンの愛称で親しまれている。
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