房総コラボ2016はメディア関係の方にも参加してほしいなぁー。

ただ今、25日までの締切で参加店さんを募集してます。

コラボやイベント、複数店舗のキャンペーンで大事なのは当然中身です。楽しめるイベントじゃなければ意味がない。ただ、それと同時に宣伝や告知に力を入れないものは、全てうまくいきません。

どれだけ素晴らしいイベントでも、知ってる人が少なければ意味がない。来てくれるお客さまがいないと成立しないものです。

正直、房総コラボ2016の詳細はこれからどんどん煮詰めていきます。

今は、やる気のある人たちが集まったら楽しそうじゃん。面白そうじゃん。そんな気持ちで色々なきっかけ作りのお手伝いをしていってます。

ボクら事務局ももちろん頑張ります。

だって、参加してくれるお店にも楽しんでほしいし、もちろんお客さまにも楽しんでもらいたいので。

なので、締切までの間、継続して発信していきます!
(しつこいけど応援してね(笑))

先日とあるブログを読みました。

本気でやる気があるのか。自信を持って素晴らしいコンテンツがあり、それを多くの人に見に来てほしいと思うのなら、他人まかせにせず、出演者自ら宣伝・告知に力を入れた方が良い。
宣伝に力を入れるより、中身に力を入れるのが俺の仕事。自分がしなくても広報担当のあいつがやってくれるから、自分が告知する必要はないなんて考えてたらダメ。

ブロガーかさこの好きを仕事にするセルフブランディング術より

言い方はキツくて、グサっとくるけど的を得ているブログでした。
※長いので、これは興味がある人だけ読んでください。

やっぱり、やる気のある人同士で、少しでも協力体制が出来ると強いんですよね。

うむ。これは心にとめておこう。

お蔭さまで、参加店さんの中でもリアルで告知してくれてる方もいるし、ソーシャルで応援してくれてる人もいて、すごく有難いです。
(本当にありがとうございます)

FBの方だけでも、ちょっとだけ紹介しますね。

7

6

5

4

12227561_967101610036612_3423778188203610675_n

2

1

8

載せられなかった人ごめんなさい。
でも、これだけでも本当にすごいことですよね。

更に個々でブログも書いてくれたり、有難いことにツイッターでもたくさんの方からRTや応援をもらってます。

お蔭で久々にグノシー(Gunosy)にも掲載されてたみたい(笑)
(ってこの顔かいw)

グノシー

ということで、25日までの締切まであとわずか!

メディア運営されてる方も参加可能です

地域ポータルサイト、情報サイト、キュレーションサイト、ラジオ、新聞社、TV関係、地域密着情報誌の会社、印刷会社さんなど。

地域って言ってもすごい沢山あるんですよね。

例えば、きみつネットさん、きみコレさん、富津っ子さん、Apps Journalさん、千葉日報さん、ちばとぴさん、かずさFMさん、Kateさん、きさこんさん、フォルザさん、スタイルさん、かぷらさん。。。とか♡

もちろん、その他にもたくさんあると思うので、ぜひお声掛けください!

今回は「メディア協力?メディア協賛?」と言う形でも参加可能ですので、ぜひこちらも併せてご検討お願いいたしますm(__)m

房総コラボキャンペーン2016の詳細はこちら↓

いよいよ「房総コラボキャンペーン」の参加店募集開始します!
これまで3回行ってきた房総コラボキャンペーンですが、2016年も開催が決定し、いよいよ参加店さんの一般募集を開始いたします! すでに現...

あ、どっからが房総なの?っていう素朴な疑問は受け付けません(笑)
まずは気になる方はお問い合わせくださいね。

何度も言うけど、締切は25日(水)まで!

次回は参加したいってお店さんから数件問い合わせもらってるんですけど、こちらから連絡はしません!(笑)。
参加したい方は、情報をキャッチしてご自分でご連絡下さい!でも、それくらいの参加意識を持ってないと盛り上がんないですもん。

これはまささんの言葉ですが、ボクも全く同じ考えです。

ということで、参加希望の方はお早目に~^^/

という訳で、今回はここまで。

本日も最後までお読み頂き
ありがとうございました(´∀`)

お米人(オコメン) 石川紘史

ホームページはこちら♡
https://www.gokokumai.co.jp/


hp

The following two tabs change content below.
石川紘史
㈲石川商店専務取締役。君津市のお米と雑穀の専門店石川商店にて、お米と雑穀に囲まれ全国へ発信中。 「おいしくって体にいい」「一杯のおかわりで世界を救う」「ごはんから世界を救う」をテーマに日々楽しく、関わる方にも楽しんでいただけるように仕事をしている。 日本農業が元気になるお手伝いと、お米屋として「結び」の大切さを伝え、次世代の子供達へ誇れる世界を作るために日々奮闘中!また、オコメンの愛称で親しまれている。
Loading Facebook Comments ...