五穀米、福っくら御膳、金賞米の石川商店

もちあわと麦の膳の“だし”調理時間

なっとう昆布で作る“だし”は、山形県の郷土料理です!

フルーツ王国といわれる山形は、野菜の生産も盛んなんです。

山形では夏野菜と香味野菜を細かくきざんで醤油などで漬けたものを“だし”と呼んでいますが、今回はそのだしを使ったレシピです(^^)

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なっとう昆布の代わりに、めかぶで作ってもおいしいです♪

 

冷奴だけでなく、白ご飯にかけたり、厚揚げにかけてもGood!

また、麦の膳の代わりに「福っくら御膳」を混ぜてもOK. 

醤油は白だし醤油にすると、さらに美味しく召し上がれます。

何にかけても、美味しく栄養満点なので、一度お試しください♪

(人分)

  • もちあわ 大さじ1~2
  • 麦の膳 大さじ1~2
  • なっとう昆布 小さじ1 /または (乾燥刻み)めかぶ 大さじ2
  • なす 1本
  • きゅうり 1本
  • 茗荷 2ヶ
  • 生姜 適量
  • A:だし醤油 大さじ1
  • A:酢 小さじ1
  • A:白ゴマ 大さじ1
  • B:だし汁または水 200cc
  • B:だし醤油 大さじ3~4
  • B:酢 大さじ2
  • B:白ゴマ 大さじ1
  • その他・・・ねぎ・オクラ・青じそなど旬の野菜を入れてもOK
  1. 1下準備に、もちあわと麦の膳を茹で、水切りをしておく。
  2. 2なす、キュウリのへたを落とし、茗荷とともに2㎜程度の角切り、生姜は細かめに刻みフードプロセッサーでみじん切り(低速モード約10~20秒)にする。
  3. 3③なっとう昆布の場合:昆布の3倍の水を加え、粘りが出てきたらAと①と②と一緒に混ぜて味をなじませたら完成!
  4. 4③めかぶの場合:めかぶをかぶるくらいの熱湯に入れてかき混ぜ、湯きりした後にたっぷりの水に3分ほどつける。
  5. 5ボウルにめかぶをあけ、塩少々とかぶる程度の水(ともに分量外)を加え混ぜ、あく抜きをする(20分程度)
  6. 6ザルにあけ、キッチンペーパーでしっかりと水分を切る。
  7. 7ボウルにめかぶとBと、①②を混ぜ、冷蔵庫で1時間程度味をなじませる。

「五穀米」は二年連続の一ツ星、「福っくら御膳」は2009年の一ツ星から
評価を上げ二ツ星、「麦の膳」は今年度が初となる一ツ星受賞となりました。
この品評会の代表的な特徴である厳正なテイスティングの審査を含むiTQiの受賞は、
当社商品の「味と品質」に対する国際的な評価の証しと言えます。※International Taste & Quality Institute(iTQi 国際味覚審査機構)

※五穀米は(有)石川商店の登録商標です。
※五穀米・穀物パックは実用新案登録商品です。
※福っくら御膳は(有)石川商店の登録商標です。
※麦の膳は(有)石川商店の登録商標です。
※金賞米シリーズは全国米・食味分析鑑定
 コンクールにて表彰の受賞米です。
※極献上は米・食味鑑定士協会の登録商標です。

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